NHKの「こんにちはいっと6けん」明日・8月31日 11時5分から
「忍者がフルーツの里をPR ~高崎市榛名地区~」放映されます・・とうとうここまで来ました、PR効果ははかりしれないです・・ 仕掛け人は星田さんです、是非見てやってください。・・・首都圏4000万人の方が視聴者だそうです。

・『THE SMAP MAGAZIN』マガジンハウス刊 952+税 話題騒然 店頭分 全くございません、昨日からSMAP MAGAZINありますか、と聞かれる事、聞かれる事、都心の超大型店では山積もりしているのでしょうが地方の書店は・・・・やはり凄い人気ですね
かがり火公式HP
『カガリ火』1かがり火発行委員会刊 №134号 2010・August 入荷しています、(この雑誌は全国店頭なく、事前に定期申し込み方のみ対象ですが在庫少しアリマス)
かがり火』はかがり火発行委員会発行の地域づくりの情報誌です。地域づくりに情熱を燃やす面白人間や“変”差値人間を紹介している人間情報誌でもあります。まちやむらを元気にするノウハウが満載です。

・『これから『正義』の話をしよう』 マイケル・サンデル 鬼澤忍訳 早川書房刊 2300+税
・ 現代を語るには、この本があります、・・・・
・1人を殺せば5人が助かる状況があったとしたら、あなたはその1人を殺すべきか? 金持ちに高い税金を課し、貧しい人びとに再分配するのは公正なことだろうか? 前の世代が犯した過ちについて、私たちに償いの義務はあるのだろうか――。つまるところこれらは、「正義」をめぐる哲学の問題なのだ。社会に生きるうえで私たちが直面する、正解のない、にもかかわらず決断をせまられる問題である。哲学は、机上の空論では断じてない。金融危機、経済格差、テロ、戦後補償といった、現代世界を覆う無数の困難の奥には、つねにこうした哲学・倫理の問題が潜んでいる。この問題に向き合うことなしには、よい社会をつくり、そこで生きることはできない。アリストテレス、ロック、カント、ベンサム、ミル、ロールズ、そしてノージックといった古今の哲学者たちは、これらにどう取り組んだのだろう。彼らの考えを吟味することで、見えてくるものがきっとあるはずだ。ハーバード大学史上最多の履修者数を記録しつづける、超人気講義「Justice(正義)」をもとにした全米ベストセラー、待望の邦訳。 ・・・e-honより

『平成23版 六星占術 細木数子』最新刊入荷しました。・my birthday book在庫アリマス
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