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2016年9月30日 (金)

2017年手帳、カレンダー大量入荷

2017年手帳、カレンダー大量入荷
2017年手帳、カレンダー大量入荷

2016年9月29日 (木)

朝から煙が

朝から煙が

2016年9月28日 (水)

大人気時代小説・・・待望の最新刊

大人気時代小説・・・待望の最新刊 本所おけら長屋(七) 畠山健二著 PHP文芸文庫刊 一 二 本体619円+税 三~七 本体620円+税 義賊「ねずみ小僧」を火盗改より先に見つけ出せ。江戸は下町本所。おけら長屋の住人たちが、庶民のヒーローを守るべくひと肌ぬぐ。長屋の面々は、今回はも大暴れ!!
笑って、泣けて、心に沁みる!粋などんでん返しがきっと癖になりますよ。

2016年9月27日 (火)

郷土史五十年 萩原進先生 著書

郷土史五十年 萩原進先生 著書 群馬歴史散歩の会刊 郷土史五十年 萩原進著

2016年9月26日 (月)

大特集 新田義貞と南北朝の動乱

大特集 新田義貞と南北朝の動乱・・歴史講演会・・ボスター印刷できる
大特集 新田義貞と南北朝の動乱
第三回(平成28)歴史を活かしたまちづくり連続講演会・
 今年のテーマ▼大特集 新田義貞と南北朝の動乱・・ですので、県内歴史中世史学者・・
 11月5日(土)
□オークラウロ・尺八コンサート 演奏:岸敏郎(高崎市下里見町在住)
◎『群馬の歴史―武士と地域社会』
    〈榛名山麓における武士はどのように地域を築いたか〉
       講師:山本隆志 
筑波大学名誉教授
群馬歴史散歩の会会長
「新田義貞」「山名宗全」「県史・群馬県の歴史・共著」他著書多数


 11月26日(土)
◎一部『新田義貞と南北朝の動乱―義貞の功績』
 講師:山本隆志 
筑波大学名誉教授
群馬歴史散歩の会会長
               「新田義貞」「山名宗全」「県史・群馬県の歴史・共著」他
◎二部「新田三兄弟と南朝―義顕・義興・義宗の戦い」
 講師:久保田順一 群馬県地域文化財保護審議会専門委員
                  榛名町誌編纂専門委員
             「新田三兄弟と南朝」「新田義重」「上杉憲政」他著書多数


■第一回講演会場 小栗上野介のお寺 東善寺 
   場所 高崎市倉渕町権田169
   開場 13時
   開演 13時30~16時
定員 150名(先着順)


■第二回講演会場 高崎市榛名文化会館(エコール)小ホール 
   場所 高崎市上里見町1072―1
開場 12時
   開演 12時30~16時
   定員 200名(先着順)

■主催:歴史を活かしたまちづくり講演会実行委員会
     実行委員長 芹澤優
■共催:地域づくり団体「榛名まちづくりネット」
     地域づくり団体 源流
     地域おこし里見の郷委員会
     東善寺 
     戸田書店榛名店

■後援 :群馬県・群馬県教育委員会
     高崎市・高崎市教育委員会 
     群馬県立歴史博物館友の会
     群馬歴史散歩の会
     小栗上野介顕彰会
     新田義貞公顕彰会
     箕輪城語り部の会
     えすびっく手作り甲冑の会
     NPO法人高崎やる気堂
     株式会社研屋
     (株)カルチャーうおかつ
      上毛新聞社 
    

2016年9月24日 (土)

かんなアート祭りへ

かんなアート祭りへ№3 藤岡市鬼石町へ・・知り合いが実行委員やっていますので、昨年、続いて今年も行ってきました。
 かんなアート祭りへ
かんなアート祭りへ
・実は違いことが、今年8月突然病で亡くなった、戸田書店の元同僚の自宅が旧鬼石町三波川にあるので、事前に電話して、お線香あげに、ご冥福申し上げます。

2016年9月23日 (金)

青木昇自性寺焼門下生、陶朋会陶芸展

青木昇自性寺焼門下生、第35回 陶朋会陶芸展
・ランプシェードなど400点安中で青木さん門下の陶芸展(9月23日)東京新聞群馬版より
(画像下 生方さんの作品)
陶
陶
陶

2016年9月22日 (木)

忠臣蔵の恋 演出家清水一彦・・24日(土)スタート

NHK 土曜時代劇 忠臣蔵の恋 演出清水一彦・・・高崎市旧榛名町上里見町出身(旧榛名五小。榛名第二中学)高崎高校、早稲田大卒)
・新選組!(2004年)・クライマーズ・ハイ(前編)(2005年)・風林火山(2007年)・まっつぐ〜鎌倉河岸捕物控〜(2010年)・蝶々さん(2011年)BS時代劇 薄桜記(2012年)・正月時代劇 御鑓拝借〜酔いどれ小籐次留書〜(2013年)ちゃんぽん食べたか(2015年)・BS時代劇 子連れ信兵衛(2015年)等々 演出してきましたが・
・・本作品が最後だそうです(画像左・本人自筆談)・・・最後の作品とは、何とも淋しですが、これも時代の波で、しょうがないでしょうか・・地元の誇りで楽しみだったですが・・・
・24日(土)スタート
毎週土曜日 午後6時10分~全20回、・再放送が毎週月曜午後4時15分~からなので、楽しみです。
演出家清水一彦応援する会より
忠臣蔵の恋 演出清水一彦


iP

2016年9月21日 (水)

エンタメ界の帝王・・・最新刊!

エンタメ界の帝王・・・最新刊! 危険なビーナス 講談社刊 東野圭吾著 本体1600円+税 弟が失踪した。彼の妻・楓は、明るくてしたたかで魅力的な女性。楓は夫の失踪の原因を探るため、資産家である夫の家族に近づく。兄である伯朗は楓に頼まれ協力するが、時が経てばたつほど彼女に惹かれていく。いつもの事ながら最後までドキドキはらはら。現実離れのシーンに笑い。でもさすがの安定感です。

2016年9月19日 (月)

延喜式とは

『延喜式』『延喜式』とは、名前有名で、実態全く、わからなかったですが、歴博の企画展に行ってきました。17日(土)にて

・10世紀に作られた法制書、古代官人の業務マニュアルです。
そこにはお祭りや宮中で使う物品の原材料、地方から納入される貢納品など、様々な内容が含まれており、さながら「古代の百科全書」ともいえます。

『延喜式』は、全部で50巻からなる大部な内容でもあったため、難しいもの、かたくるしいものの代名詞のように用いられたこともありましたが、一方で、江戸時代以来、古代のことを調べるときには常に参照されてきた資料でもあります。
延喜式とは
延喜式とは
1) 延喜式 土御門家旧蔵 1617~18年頃書写
10世紀に編纂された法典。全50巻で、官司別にまとめられており、古代官人にとって、業務マニュアルのようなものでした。原本は現存しておらず、後世に写された写本が伝わっています。展示本は江戸時代初めに安倍晴明の末裔である土御門泰重によって書写された写本です。