更新ブログ


-天気予報コム-

2016年8月27日 (土)

歴博友の会講演会「長野業政の実像」へ

県立歴博友の会講演会「長野業政の実像」・・・久保田順一先生
・戦国期の「領」・・史料用語あった、・・上杉憲房、憲政段階で成立した「国衆」の支配領域
(今まで歴史学者は使ってこんかったが、久保田順一先生初に使う)
・新しい事、随所言ったのですが・・・
ひとつだけ、系図もそもそも、あてににならないですが、軍記物は武田氏の「甲陽軍艦」もそうですが、「箕輪軍記」も江戸後期、全く根拠に値しない潤色、歴史の後書きであって、歴史学にとって、参考史料ならないと、断言していました。

・がしかし地元にとって、心情わからないわけでも、ないですが、歴史学を視座した地域づくりではないことなんでしょうか・・

・・・(しかし広い意味で軍記物だあるだけでも、地域とってありがたいです)

何でも久保田先生10月頃「長野業政」戎光祥出版刊で発刊(書き下ろし新刊)されるそうです。

歴は

2016年8月26日 (金)

一番くじ あんさんぶるスターズ

一番くじ あんさんぶるスターズ 明日8月27日(土)発売
一番くじ あんさんぶるスターズ

2016年8月24日 (水)

阿部智里最新刊

阿部智里最新刊 玉依姫 阿部智里著 文藝春秋刊 本体1500円+税
烏シリーズからちょつと外れた感じ 女子高生・志帆が、故郷の山奥で遭遇したものとは。ここまでのお話と、このあとのお話が気になってしまいます。

2016年8月23日 (火)

婦人公論ーいま、惹かれる男たち

婦人公論 9・13号」ー特集いま、惹かれる男たち..
婦人公論ーいま、惹かれる男たち

2016年8月22日 (月)

天皇制ー生前退位について考える

天皇制ー生前退位について
・「日本の歴史をみなおす(全)」 網野善彦著 ちくま文庫刊 1991年初 
・「大王から天皇へ」 熊谷公男著 日本の歴史 03 講談社学術文庫刊 2001年初
・「週刊エコノミスト8・30号」 天皇と憲法
・「中央公論9月号」天皇と皇室の将来
・・・むかしも今も天皇制、永く綿々と継続している、を解明した歴史学者は誰一人といません。
・・と・・たしか網野善彦が書いていましたね、歴史学、現況では、網野批判て展開している歴史学者結構いますね・・しかしまだ網野史学人気があるのが現実です。

天皇制

2016年8月20日 (土)

里見城趾、朝2時間、草刈り

火曜日16日に上毛新聞裏ページ全面、まち里歩きー郷見(さとみ)神社ー歴史と果物の街道のタイトル 紹介・
・草茫々見苦しい里見城趾訪ねて、がっかりされて、失望されては、地域の掘り起こし歴史を、語る資格ないと風聞されるの予測、最低限ことやらなくては・・自分の信条為にも、朝2~3時間、火~土ぶっ通し草刈りです、ひとりですが、やるしかないです。・・・なにしろ里見城趾本丸約・・・・坪位あります、明日法事ですから休みますが、来週一杯やります。

小さい農業で稼ぐコツ・・ミニフェア

「小さい農業で稼ぐコツ・(加工・直売・家族農業で30a1200円」 西田栄喜著 農文協刊 1700+税
・要旨
小さい農業とは―ゼロから始める家族経営の直売農業のこと。30aの畑で年間50種類以上の野菜を育て、野菜セット・漬物などにして、
おもにホームページで販売。お客さんとのやりとりを楽しみ、家族5人で幸せに暮らす。一年中切れ目なく収穫する野菜つくり、
ムダなく長く売るための漬物・お菓子つくり、自分らしさをアピールする売り方、ファンを増やすつながり方など、小さい農業できちんと稼ぐコツを伝授!

第1章 小さい農業の魅力(小さい農業って何?一日の仕事、一年の仕事 ほか)

第2章 野菜つくり―コンスタントに育てる(少量多品目で継続的にとる混植で効率よくとる ほか)

第3章 漬物・お菓子作り―長く売れる加工品を作る(生で売るより加工して売る浅漬けで売る ほか)

第4章 売り方―個人を出して売る(引き売りで学んだ売り方直売という販路を持つこと ほか)

第5章 つながり方―ファンを増やす(風来のつながり方の変遷つながると売上げは一〇倍になる!? 

第6章 小さい農業の考え方(始める前にやっておきたいことミニマム主義とは ほか)
著者紹介
西田 栄喜(ニシタ エイキ)  
1969(昭和44)年石川県生まれ。大学卒業後バーテンダーへ。1994年オーストラリアへ1年間遊学、帰国後ビジネスホテルチェーンにて支配人を3年間勤めたあと、帰郷。1999年に菜園生活「風来」を起業
小さな農業
小さな農業

2016年8月19日 (金)

SMAP 解散

SMAP 解散・・・週刊新潮と文春 8月25日号

Dsc00465

2016年8月17日 (水)

しゃばけシリーズ最新刊 第15弾!

しゃばけシリーズ最新刊  第15弾! おおあたり 新潮社刊 畠中恵著 本体1400円+税 そろそろ跡取りとしての仕事を始めたい! そのためには、この妙薬を飲むしかない、病弱若だんなの切実な願いは叶うのか?今回は妖かしでは解決つかない話し。、人情味が絡んでいます。若だんな頑張れ。

2016年8月16日 (火)

郷見(さとみ)神社ーまち里歩き

本日上毛新聞裏ページ全面、まち里歩きー郷見(さとみ)神社ー歴史と果物の街道のタイトル ・若い歴女、地域の歴史や産物や名物の案内兼ねてを散策した市民感覚で取材、歴史掘り起こしや観光に特化するわけでなく、ブランド卵やスイーツ紹介若い女性特有センスです・・・文化生活部 清水記者さんが紹介していただきました。 郷見さとみ神社ーまち里歩き 上毛新聞から