石碑 案その二・一

・小冊子 ぐんま里見の郷再発見伝 と 石碑案浮上(里見氏発祥の郷・新田義貞公生誕の地)と・・・同時に進行中

・小冊子 ぐんま里見の郷再発見伝 と 石碑案浮上(里見氏発祥の郷・新田義貞公生誕の地)と・・・同時に進行中

NHK大河へ陳情総数何名でしょうか、画像は、館山、倉吉市のメディア向け取材様子です
・NHK大河へ陳情の総括 ・私は提案します。
享徳の乱 ◎南総里見八犬伝の題材
昨年、群馬県立歴史博物館で大変興味をそそる意義深い企画展が開催されました。それは「関東戦国の大乱―
享きょうとく徳の乱・東国の30年戦争・戦国は関東からはじまった」です。なんと享徳の乱を下敷きにした作品が、
里見氏をモデルとした滝沢馬琴の伝奇小説「南総里見八犬伝」なのです。今回は特にこの辺に少し触れてみたい
と思います。
一般的戦国は上杉、武田、北条の三つどもえの戦乱と関連の上州の長野氏や房総の里見氏ではないでしょうか
。≪戦国後期≫
では、戦国はいつから始まったかというと、従来は京を舞台にした「応仁・文明の乱」(1467~1477年)とされて
います。また、ともすると北条氏の関東制圧史と描かれることもあります。しかし、この企画展では戦国は、享徳3
(1454)年から戦乱に突入し、30年にわたって関東一円を二分した「享徳の乱」から始まったと力説していました。
「都と鄙ひ」(京と東国)の両久く方ぼう(室町幕府と鎌倉府)の対立を背景に、鎌倉(後の古こ河が)公くぼう方足
あしかが利成しげうじ氏が関かん東とう管かんれい領(鎌倉公くぼう方を補佐する立場であったが、後で自立)上杉
憲のり忠ただを殺害したために勃発したとされています。≪戦国前期≫
では、この関東の内乱を下敷きにした作品八犬伝について少し。物語は室町後期の安房の国の里見家の姫、伏
姫と八房の因縁によって結ばれた八犬士を主人公にしています。儒教で言う八つの徳「仁じん・義ぎ・礼れい・智ち
・忠ちゅう・信しん・孝こう・悌てい」や勧善懲悪を基本理念とした構成雄大、波瀾万丈の長編伝奇小説です。馬琴が
江戸後期に28年かけた全98巻106冊の超大作で、関東一円、甲信越、そして上州も大事な場面(妙義神社、渋川
の白井城、下仁田の荒船山ほか)に登場します(現代語訳は河出文庫版(上)(下)ほか刊行)。
後に歌舞伎や映画、人形劇、漫画など多様なジャンルのシナリオに影響を与えたといわれています。
このように、八犬伝は中国の水滸伝の影響もあり、遠いイメージでしたが、享徳の乱を題材にしたことで、きわめ
て近い存在であり、戦国を知る上で、大変重要な「物語」です。
・・・以上、視点オピニオン21(上毛新聞 2012年04月16日掲載)に投稿した分です。

2014年・NHK大河ドラマ「戦国大名・里見を」・・渋谷・NHK放送局長の面談・明日・5月14日(月)正式要請に
・千葉県館山市の里見氏大河ドラマ化実行委員会中心に・千葉県・館山市・鳥取県・倉吉市関係者相当数のメンバーと群馬県は二名参加(当初は群馬県は田中さん行く事ですが、ケガして療養中の旨)急遽行く事なりました。
予告 榛東村歴史散歩の会・の依頼で
榛東村歴史散歩の会主催
・「里見氏のルーツを訪ねて」子孫の里見繁美 大東文化大大学教授 講演会
・時:5月19日(土)
・場所:榛東村中央図書館にて
・時間・午前10:00~11:00まで
・・・じつは、今回の講演会の「里見氏」の依頼、の上毛新聞のオビニオン21(享徳の乱・・里見氏・・)を読んでいただいて、急にきまったのです・・・少しづつでも、歴史的資産、里見氏理解していだだければ、ありがたいです。

「ぐんま里見の郷再発見伝」・・・準備中 小冊子創刊号・・里見氏のルーツを尋ねて(表紙はカラー予定)
発行:里見の郷委員会(4/1から里見の郷推進実行委員会から改称) A4版 正式かたちの地元の里見氏、長野氏等々歴史顕彰、研究機関誌として創刊 5月中旬予定いています、地元一般書店等々販売予定 定価500円(税込み)

石井氏祖先墓誌銘拓本 ・・安中市東秋間刈稲
・石井氏は、初代里見義俊から16代目の稲村城主・里見義尭の次男・信房より始まる。信房は上野国勢多郡の石井城において6060余石を得る。母は箕輪城主の娘。天文二年(1533年)年3月10日生まれで、幼名を文吾丸、意味名を義樹と言い、長野信業の子・業政の養子となる。その後、業政に業盛が生まれたために、信房は石井城を任され、石井を名のる。天文20(1551)2月には、長野家にもどり、鷹留城領のうち、室田、三ノ倉、権田、上里見、水沼、川浦、大柏木などを領地とし、左京大夫となる・・・旧榛名町中室田の石井さん(三ノ倉、権田、上里見、水沼、川浦、大柏木でもある)の祖先ではないかと
・・里見信房→長野信房→石井信房・・・約500年前の戦国後期から永延と・・・

里見氏ゆかり三都物語 報告書と山名寺 平野住職様
ー里見氏発祥の地高崎市ー
■第6回「里見の郷」歴史フォーラム 里見氏ゆかりの三都物語
■9/24日(土)
報告書できました・・早速返礼のはがきを山名寺(鳥取県倉吉市巌城956) 平野俊堂住職様いただきました。
山名寺は、延文4年(1359)伯耆守護山名時氏が自分の菩提寺として建立した大雄山光孝寺の跡である ・・・三明寺古墳 横穴式の石室が存在する。石室の構造・大きさともに伯耆国の後期古墳として代表的なものである、 6世紀頃この地に君臨した古墳時代人の権勢と、この古墳を直接つくった工人たちの苦労が偲ばれる。 (参考~山川出版社発行“鳥取県の歴史散歩”)
・・・2年前倉吉の里見まつり時に参拝したお寺の境内に6世紀頃古墳がある、倉吉市の指折りの由緒あるお寺です・・・(山名の名は高崎市山名町が平安末期発祥の地)

「続」新田一門史・・・とうとう入荷しました、神田の古書店では(正)(続)で12万円くらいで売っています、そくらい本当の貴重な本 新田氏・里見氏、関連網羅している・・今回入荷したの「続」新田一門史のみ新装版(古書ではない)で・・里見一族交流会が全国の里見一族の方向け、特別買い揃えた、特別展示・・一様値段は 30.000円+税です限定3部のみ。

「里見の郷」で街元気に・・と本日付け3/3朝日新聞群馬版に里見の郷推進実委・里見の郷フェス等々紹介してくれました、私的には、小栗公正当に評価してもらいたい思いの一環として、地元の歴史に触れる為周辺的と捉えています。誰かだ、広告塔にならなければと、もっと県内・地元に認知してもらいたと思っています、好意的紹介してくれたK記者さん感謝しています。

主催:高崎市NPO・ボランティアフェスティバル実行委員会 高崎市中央公民館 里見の郷さと推進実行委員会 田中会長と南北朝時代の本物甲冑特別公開(:丸喜製材の飯野喜美男社長に協力提供していただきました)
・丸喜製材さんは創業は明治時代という歴史ある宮大工さん流れを組む、4代目飯野喜美男社長さん丸喜製材設立、5代目となる飯野勝利専務は福井県永平寺町の宮大工の元で腕を磨いて、地元ではちょと有名な方です)

第二回NPO・ボランティア フェスティバル 主催:高崎市:NPO・ボランティア フェスティバル実行委員会
2月25日(土) 高崎市中央公民館にて 10:00~15:00 43団体参加
榛名地区3団体の一つとして「里見の郷推進実行委員会」(里見氏発祥の地の地域づくりと文化活動(里見の郷フェスティバル) 参加する事意義あり、初参加、会の宣伝・告知、当日は田中と中嶋待機しています、里見の郷の散策地図のコピー、来場者全員配ろうと思っています・・・高崎旧市街地の市民の皆さん、少しでも知れてくだされと・・・
2/1付けの高崎市広報に正式チラシが市全世帯配布されますので是非見てください。
榛名地区は他に地域づくり団体「榛名まちづくりネット」とはるなフルーツタイムスの会が、倉渕地区はNPO法人はまゆうさぼーたーずが参加します、全43団体の参加です。

里見氏NHK大河ドラマ化 戦国大名 放送の実現を求めて、ご著名のお願い・・・里見氏大河ドラマ化実行委員会 事務局 千葉県館山市西長田72・・・正式ポスターです
・2011年(平成23年版) 全国里見一族交流会 の会報 出来上がりました、トップページ写真は鳥取県倉吉市 大岳院 里見忠義と八賢士たちが眠る
昨日、平成23年度 里見の郷・フェスティバル・NPO源流・はるなフルーツタイムスの会・合同忘年会(反省会)、倉渕温泉にて、出席していただいた各氏皆様大変お世話になりました、これからもよろしくお願い申し上げます。
昨日 24年度 2月25日(土) 高崎市 NPO・ボランティアフェスティバル 開催にあったて高崎市推薦され 里見の郷推進実委 榛名地区代表として 実行委員会役員 第一回実行委員会に出席 前年参加した約30名及び市の担当方 全体会議に出席・・・・随分多様な方NPO・ボランティアの方が

鳥取の日本酒。酒名は、「南総里見八犬伝」のモデルとなった里見忠義の8人の家臣・八賢士に由来。忠義と八賢士の菩提寺・大岳院境内の湧水を使用して仕込む大吟醸酒。原料米は玉栄。蔵元の「元帥酒造」は嘉永年間(1848~54)創業。酒蔵の所在地は倉吉市駄経寺町。
・里見氏発祥の地(高崎市里見町)と終焉の地(鳥取県倉吉市関金町)交流しています。

館山市 北条海岸の前ホテル 全国里見一族交流会に出席
お蔭様で反省材料は多々ありましたが、大成功だったかなと思っています、関係各位の皆様お疲れ様です、そして忙しいなか、約200名近く(関係者含んで)出席していただいて県内外出席者様有難うございます、又千葉県館山市・鳥取県倉吉市皆様本当に感謝しています。

ー里見氏発祥の地高崎市ー
■第6回「里見の郷」歴史フォーラム ■9/24日(土)
里見氏ゆかりの三都物語
◎オープニングコンサート(12:00~12:30)
○オカリナ:岸敏郎・榛名オカリナ連盟の皆さん ピアノと歌:清水美子 協賛:音響社 スタージオン
■講演 総合司会:里見繁美 (大東文化大学教授)
第一部「館山市・倉吉市の顕彰活動」(13:10~14:25)
○愛沢伸雄氏(NPO法人安房文化遺産フォーラム代表)
○福田耕昇氏(関金子供歌舞伎総監督・関金公民館長)
○金元和好氏(関金子供歌舞伎事務局長)
第二部「里見氏研究の最新動向」(14:35~15:50)
○滝川恒昭氏(千葉県立船橋高校教諭)
○須藤 聡氏 (群馬県立文書館指導主事)
○里見繁美 (大東文化大学教授)
主催:里見の郷推進実行委員会
後援:高崎市教育委員会
会場:(高崎市榛名文化会館エコール・小ホール)高崎市上里見町1072-1
入場料(資料代)\300円(当日徴収)ご予約又問い合わせ
(事務局・中嶋TEL027-374-3377・戸田書店 榛名店内・又実行委員長田中直司までTEL090-4525-6086へ)


本日上毛新聞に大きく紹介される。以下全文
「南総里見八犬伝」で知られる里見氏の発祥地として知られる高崎市里見地区の住民らでつくる「里見の郷」推進実行委員会(田中直司会長)は24日、市榛名文化会館エコールで歴史フォーラム「里見氏ゆかりの三都物語」を開く。
里見氏の歴史に詳しい大東文化大教授の里見繁美さんが総合司会を務め、里見氏とゆかりがあり、顕彰活動が行われている千葉県館山市、鳥取県倉吉市から有識者や関係者を招き、研究や活動内容を紹介してもらう。
特産のナシの旬の時期に合わせ、地域の魅力を発信するイベントで今年3回目を迎えた「里見の郷フェスティバル」の一環。
予約不要。正午から午後4時ごろまで。参加費として資料代300円が必要。問い合わせは実行委員会の中嶋講二事務局長(戸田書店榛名店内、電話027・374・3377)へ。
・・・・・いつも大きく紹介してくださって、記者のIさん、感謝しています。

歴史フォーラム「里見氏ゆかりの三都物語」
・今週土曜・24日もう日がないです、実行委員最終確認準備中、やることがたくさんある、ひとつひとつ、・・・

2011年 第三回里見の郷フェスティバル の一環として
緊急告知 紙芝居ランドセル 公演やります ・来る今度日曜日・18日(日) 13時から13時40分くらい ・場所高崎市中里見町373 パーワーセンターうおかつ内戸田書店・店頭にて 先生は轟まさ江さん 5作品の内3作品を・・・・もちろん無料です・・・・是非ご来店ください

ラジオ高崎のマイタウン高崎に 第三回里見の郷フェスティバルの告知情報 出演
・アナウンサーのUさんが千葉県市川市の関わりあるといゆうことで、ご存知市川市に里見公園、地元けっこう有名です、又和菓子の・里見の郷・は山崎パンの発祥の地であるゆえ愛称こめて命名したと・・・里見氏発祥の地とつながりが・・戦国大名で有名な(北条氏と拮抗した戦を)里見氏です。
・南総里見八犬伝で全国に知れわたっています・・・・なにか千葉県の関係のある方は親しみを感じます。

2011年 第三回里見の郷フェスティバル の一環として ふるさとの四季 写真展 開催中
作品26点
・ふるさとの散歩道 ・揚船に乗って ・八ツ場の秋 ・収穫 ・狐の微笑み ・祝い雲 ・仲間 ・微笑み ・愛嬌 ・水辺の散歩道 ・初日の出 ・光芒 ・築130年 ・梅香る ・花の競演 ・梅雨の頃 ・青き梅原 ・初夏 ・シルエット ・朝霧 ・ガス燈 ・山郷の柿 ・晩秋の彩り ・河鹿橋 ・泊り木 ・秋の日差し・・・・各タイトル・・・・その内の10点は各優秀賞等々の入選作品です、とにかくすばらしいです。
会場:フルール・アンジェリーナ(花・喫茶) 毎週(水)休群馬県高崎市下里見町1231-1 027-343-3594 ・今までに、市内を中心に撮影した写真の中から「ふるさとの四季」をテーマに26枚展示いたします。高崎市下里見町598-1 悴田隆之 9/1~30日まで 15日過ぎたら半分の作品入れ換えするそうです。

里見氏ゆかり 三市結集・・・と昨日付け(29日)東京新聞群馬版に大きく紹介されました、(Web版でも同紹介)・S記者さんいつも感謝しています。・・・・以下全文掲載記事
江戸時代の物語「南総里見八犬伝」で知られる里見氏に関係する三市が集まった歴史フォーラム「里見氏ゆかりの三都物語」が九月二十四日、同氏が発祥した高崎市旧榛名町の市榛名文化会館で開かれる。 (菅原洋)
源氏一族の里見氏は新田氏から分かれ、戦国時代には千葉県館山市一帯で発展。しかし、江戸時代には領地を没収され、最後の当主忠義は鳥取県倉吉市に流された。この忠義が南総里見八犬伝のモデルの一部とされる。
フォーラムは地元住民や里見氏の子孫らで組織する「里見の郷推進実行委員会」の主催。実行委は二〇〇七年から講演会などを開き、館山市の関係者と交流してきた。
実行委のメンバーは、昨年九月には倉吉市を訪問し、今回初めて同市の関係者七人を招いて三市が結集する。
フォーラムは正午に始め、総合司会は里見氏子孫の里見繁美・大東文化大教授が務める。第一部は館山、倉吉両市の関係者三人が地元の顕彰活動を報告し、第二部は里見教授を含む有識者三人が研究成果を説明する予定。
実行委の中嶋講二事務局長は「今後も三市で相互交流を進めたい」と意気込んでいる。
入場料は資料代として三百円。問い合わせは実行委事務局の戸田書店榛名店=電027(374)3377=へ。

ー里見氏発祥の地高崎市ー
■第6回「里見の郷」歴史フォーラム ■9/24日(土)
里見氏ゆかりの三都物語◎オープニングコンサート(12:00~12:30)
○オカリナ:岸敏郎・榛名オカリナ連盟の皆さん ピアノと歌:清水美子 協賛:音響社 スタージオン
■講演 総合司会:里見繁美 (大東文化大学教授)
第一部「館山市・倉吉市の顕彰活動」(13:10~14:25)
○愛沢伸雄氏(NPO法人安房文化遺産フォーラム代表)
○福田耕昇氏(関金子供歌舞伎総監督・関金公民館長)
○金元和好氏(関金子供歌舞伎事務局長)
第二部「里見氏研究の最新動向」(14:35~15:50)
○滝川恒昭氏(千葉県立船橋高校教諭)
○須藤 聡氏 (群馬県立文書館指導主事)
○里見繁美 (大東文化大学教授)
主催:里見の郷推進実行委員会
後援:高崎市教育委員会
会場:(高崎市榛名文化会館エコール・小ホール)高崎市上里見町1072-1
入場料(資料代)\300円(当日徴収)ご予約又問い合わせ
(事務局・中嶋TEL027-374-3377・戸田書店 榛名店内・又実行委員長田中直司までTEL090-4525-6086へ)
主催:里見の郷推進実行委員会
後援:群馬県、高崎市、高崎市教育委員会、里見の郷フェスティバル実行委員会、
全国里見一族交流会、地域づくり団体榛名まちづくりネット、NPO法人高崎やるき堂、
NPO法人源流、NPO法人たてやま海辺まちづくり塾
2011 □□第三回 里見の郷フェスティバル
期間: 7月30日(土)~10月31日(月)
主催:里見の郷フェスティバル実行委員会 実行委員長 中嶋講二
共催:里見の郷(さと)推進実行委員会
協力:富久樹園:榛名パラグライダーパーク:悴田(かせだ)梨園:音響社 スタージオン:農産物直売所「田舎の八百家」 :榛名窯:フルール・アンジェリーナ:戸田書店榛名店:高崎市文化協会榛名支部:榛名歴史民俗資料館:轟まさ江:悴田隆之
後援:地域づくり団体「榛名まちづくりネット:NPO法人高崎やるき堂:NPO法人源流
□「里見の郷」歴史フォーラム「里見氏ゆかりの三都物語」9/24(土)●(高崎市榛名文化会館エコール・小ホール)
□天神山フルーツカップパラグライダー大会 9/25(日)・fukujuen cafe
□梨園オカリナライブ7/30(土)・8/27(土)・10/22(土)●悴田梨園
□「榛名窯」作陶展 9/1(木)~30(金)まで ●農産物直売所「田舎の八百家」
□「ふるさとの四季」写真展9/1(木)~30(金)まで●フルール・アンジェリーナ
□紙芝居「ランドセル」 9/18(日)●戸田書店 榛名店
□小企画展「パッチワーク展」開催中~8/31まで・「手芸展」9/1(木)~10/31(月)● 榛名歴史民俗資料館
□JR駅からハイキング高崎のフルーツ王国「榛名の産地」を巡るハイキング9/11(土)
大枠決定しました、・・□「里見の郷」歴史フォーラム正式のポスター明日できる・・里見の郷フェスティバルの公式ポスター近日できまます、・・・・今年新規の企画展が4点毎年恒例3点・・・後援が1点・・・計7企画展・・・どれも魅力的なコンセプトもっています。・・・地元の地域づくり団体、NPO法人にも本格的応援していただける事も大きな特色です。
本日正式に□「里見の郷」歴史フォーラムに挨拶お願いの旨、高崎市長秘書課に、市の広報にも掲載依頼、又上毛新聞タカタイ編集長にも挨拶に・・・いろいろの方にお世話になります。・・・・・
大分遅くなりましたが、2011年第三回里見の郷フェスティバル只今準備中大枠がほぼ決定しました、今年は県・JRのDCキャンペーン連関で9月約Ⅰヶ月を予定、当初は倉吉市関金町の子供歌舞伎を誘致予定していましたが、諸事情で断念しました、それに代わる物として、里見氏ゆかりの三都物語とうたって、館山市2名・倉吉市関金町約7名・そして地元高崎市・里見氏関係者・・・歴史講演会・シンポジュウム・・・里見氏はここ高崎市里見地区からはじまったと・・・・県内外に発信していきたいと・・・全体は歴史講演会を含む果樹園・農産物販売所等々主要な場所で、多岐にわたって、約10企画展予定しています、
・・・詳細決定までもう少しおまちくださいませ・・実行委員より

里見の郷さと推進実行委員会では来る、16日から始まる・ 県立歴史博物館企画展 「関東戦国の大乱 - 享徳の乱、東国の30年戦争 - 」里見氏又周辺の歴史理解旨・・・是非鑑賞オススメします。
戦国時代は、享徳の乱によって始まりました。応仁の乱に先行するこの戦国初期の争乱は、北関東のとりわけ上野国(群馬県)を激戦地としながら、関東全土の勢力を二分して争われました。
本展では、関東管領上杉氏と古河公方足利氏の対立を軸に、絵画や古文書、絵図等を展示して、享徳の乱の全容を紹介します。導入展示では、滝沢馬琴『南総里見八犬伝』を通して、江戸時代の人々が描いた享徳の乱を紹介。・・・博物館より
7月16(土)~9月18(日)・・・群馬県立歴史博物館にて

・里見の郷推進実i委・榛名まちづくりネット・各会員7各メンバーで里見城跡 草刈作業おこないました、(しかし、私仕事の都合で一時間遅れで参加でした、ほとんど、草刈作業完了で申し訳ないです)、大変お世話になりました。
群馬県文化資産発掘・活用事業補助金に申請・・・「里見の郷」推進実行委員会・「里見の郷」フェスティバル実行委員会として正式申請しました。
今年の目玉は里見氏終焉地、里見八犬伝のモデルされる、鳥取県倉吉市の関金子供歌舞伎公演と地元は榛名獅子舞保存会の公演、子供歌舞伎と獅子舞の競演と里見氏関する講演会です。他今年も・地元の果樹園さん等々協力して地元の魅力を多様など形で事業計画しています。・・・・県内外に里見氏発祥の地として高崎市里見地区を最大級に発信できればと実行委員としていろいろ戦略練っています・・・詳細決定次第発表します
群馬県文化資産発掘・活用事業補助金に申請・ほぼ了解を受けて運動が動きはじめました

庭の牡丹がさいています. 滝沢馬琴 南総里見八犬伝 で牡丹が獅子の力を押さえ込む霊力があることに着目して、牡丹紋を八犬士の象徴としたそうです
・・・・里見氏ゆかりの(発祥の地)始祖里見義俊公1154年頃所領とした(今から857年前です)・・・高崎市里見地区です・・・・高崎駅前が原野だったころ・・・新田一族里見氏は・・・
群馬県文化資産発掘・活用事業補助金に申請・・・「里見の郷」推進実行委員会・「里見の郷」フェスティバル実行委員会として正式申請しました、昨年度高崎市「生涯学習まちづくり賞」受けて、運動継続為にも第三回「里見の郷」フェスティバル計画中です。
今年の目玉は里見氏終焉地、里見八犬伝のモデルされる、鳥取県倉吉市の関金子供歌舞伎公演と地元は榛名獅子舞保存会の公演、子供歌舞伎と獅子舞の競演と里見氏関する講演会です。他今年も・地元の果樹園さん等々協力して地元の魅力を多様など形で事業計画しています。・・・・県内外に里見氏発祥の地として高崎市里見地区を最大級に発信できればと実行委員としていろいろ戦略練っています・・・詳細決定次第発表します。

平成23年城山稲荷初午祭典・・・下里見町にて 本日初午祭典が朝9時から・・歩行ラリー参加者 表彰のあと城山稲荷運営委員方に要請にあり・・隣の敷地等々里見城址・『里見氏発祥の地』10分くらい(里見の郷推進実意として)軽く説明しました、上記画像は津軽三味線演奏会です、この後祭典の護摩祈願あるそうです、・・・・雪で心配しましたが、大変にぎやかでした。

「里見の郷」推進実委活動一環として、里見氏子孫の里見先生・下里見小で授業・1154年平安時代 初代里見義俊公から(約850年前から)・・・本日上毛新聞大きく紹介されています。
高崎市下里見小学校・里見先生が地域の歴史「里見郷」校外授業、6年生50名
・初代里見義俊公(平安時代1154~1170)から 今から850年前 末裔の里見繁美先生 地域の歴史を語る、関連してDVDで6年前TV「里見八犬伝」放映したら、興味深々と観ていました・・・・最後に生徒さん質問何人かあり非常に有意義でした、
・・・『里見の郷(さと)推進実委の活動として、これから地元の小・中・榛名高校等々とに声がかかるいいですが、・上毛新聞さん取材にきていだだました、後ほど紹介されると思います。
・『梨園にアート飾る』(下里見町・悴田梨園)と大きく紹介される・本日付け13日(金)に上毛新聞さん 16面に上記写真で紹介・1面トップ上段で又内容紹介される・・反響が又凄いです。 本当にいつも好意的に紹介してくださるA記者さん感謝しています、・・・里見の郷フェス実委より□第二回里見の郷フェスティバル(7・24~8・30)
・県内若手実力作家さんです(明日・鈴木・外丸各氏)梨が鈴なり実っている木の下彫刻展です、芸術そのもの絵になります、大きな作品7点ほかに、売店のひとつのコーナーに、小作品約30点位ありますのでそちらも是非鑑賞してください、もちろん入場料はないです。
写友榛嶺『里山賛歌』 中島登写真展 ~30日まで 富久樹園カフェにて 作品全紙12点ス第二回里見の郷フェスティバル(7・24~8・30)ティバル(7・24~8・30)
・ゆるキャラ「フルーツ忍者ハルナ」見参 絵文:アサッテホシダ
・昨年2009年 7月10日付上毛新聞TAKATIに初めてメディア紹介掲載されてから、他のメディアも連関して話題沸騰されています、とうとうNHKFMづづいてNHK前橋からも取材要請あるそうです、今週の上毛新聞TAKATIに一面トップで『フルーツ忍者ハルナスタンプラリー』開催 はるなフルーツタイムスの会のメンバーの活動が紹介されるそうです。・・・地元は一部の方熱烈のファンがいますが・・・、これはちょっと凄いことですTAKATIのS記者さん眼が先見があったのでしょう、・・・地元はみんなでもっともっと応援しましょう。
・当店第二ギャラリーにて『フルーツ忍者ハルナパネル展』~30日まで 第二回里見の郷フェスティバル(7・24~8・30)として参加
里見野外彫刻展~梨の木の下で~ 8/1(日)~8/28(土)午前9時~午後6時
○明田一久(石彫) ○鈴木浩(鉄) ○外丸治(木彫) 第二回里見の郷フェスティバル(7・24~8・30)として参加

・「新田義貞の鎌倉攻めと里見氏」 峰岸純夫先生 講演会 7・24(土) 榛名文化会館小ホール 14:30~ 。・・・おかげ様各メディア告知おかげで只今約80名位予約者殺到しています、本当に高名な先生の講演はめったに聴けません是非おでかけくださいませ、県内外の皆さんお待ちしています。 ・松浦高崎市長も講演会の前挨拶してくださる予定になっています。・・・里見の郷実委より
・「新田義貞」 ・「足利尊氏と直義」 吉川弘文館刊 ・「中世の合戦と城郭」 高志書院刊 その他関連書籍 会場で峰岸純夫先生の本販売します。・関連の「里見郷」等々物産もアリ

・タカタイ 7・16号 トップページに『第二回里見の郷フェス』大きく紹介、反響、問い合わせ多数あります、いつもタカタイ又編集長のKさん好意的に掲載して頂いて有難うございます、これからも地道に活動していきたいと思っています。
| ■□第二回 里見の郷フェスティバル 期間: 7月24日(土)~8月30日(月) |
| 今年2010年は・榛名文化会館・富久樹園fukujuen cafe ・悴田梨園・戸田書店 榛名店 主会場・ 4会場・8団体・。 1尺八とオカリナ演奏会 2歴史講演 3パラグライダー大会 4野外彫刻展 5梨園オカリナライブ 6写真展 7渡辺香代子個展 8フルーツ忍者ハルナパネル展 ・以上 |
| 主催:里見の郷フェスティバル実行委員会 実行委員長 中嶋講二 |
| 2009年度・第一回里見の郷フェスティバル |
| 共催:里見の郷(さと)推進実行委員会 |
| ■『オカリナと尺八演奏&歴史講演会』 ◆記念演奏:『オカリナと尺八で綴る叙情歌』 オカリナと尺八:岸敏郎 ピアノと歌:清水美子 協賛:音響社 スタージオン ○時間:13:30~14:10 ■7/24日(土) ◆第5回歴史講演会「新田義貞の鎌倉攻めと里見氏」 (鎌倉幕府を滅ぼした武将、後醍醐天皇の計画に呼応して倒幕を果たし、建武政府の一翼をん担う、足利尊氏との対立 を深め、南北朝動乱の中で、転戦の末、越前国藤島で不慮の戦死を遂げる。) 「新田義貞」吉川弘文館刊より、 ○下記錦絵は義貞挙兵の時(里見五郎)6代目里見義胤(よしたね)です) ○時間:14:30~16:30 講師:峰岸純夫先生 東京都立大学名誉教授 「新田義貞」吉川弘文館刊他 著作30数冊 司会:里見繁美 (大東文化大学教授) 主催:里見の郷推進実行委員会 後援:高崎市教育委員会 安藤広重 鎌倉倒幕の錦絵 館山市立博物館蔵より 右中央が新田義貞その右脇弓をもっている(里見五郎)6代目里見義胤(よしたね) 関連案内:歴史街道 里見の郷 散策地図 会場:(高崎市榛名文化会館エコール・小ホール)高崎市上里見町1072-1 入場料(資料代)\500円(当日徴収)ご予約又問い合わせ (事務局・中嶋TEL027-374-3377・戸田書店 榛名店内・又実行委員長田中直司までTEL090-4525-6086へ) |
| ■『天神山フルーツカップパラグライダー大会&写真展』 ■7/25日(日) 後援富久樹園fukujuen cafe 第2回天神山フルーツカップパラグライダー大会 エントリー予約登録 大会要綱 AM09:00~11:00 受付 AM09:30 ブリーフィングと競技開始 PM14:00 競技終了 . 競技内容 ・デュレーション&ターゲット ・大会実行委員長 小山 豊 TEL 090-8859-0241 fukujuen cafe ◇写友榛嶺 「里山賛歌」中島登 写真展 8/1(日)~30(月)まで・入場無料 富久樹園fukujuen cafe にて 中島登 TEL 027-343-3730 作品:全紙:20点 |
| ■『梨園オカリナライブ&里見野外彫刻展』 第一回・8/1(日)・第二回・8/28(土) 19:00~20:30 協賛音響社 スタージオン 昨年の様子 同時開催・入場無料 ◇ 里見野外彫刻展~梨の木の下で~ 8/1(日)~8/28(土)午前9時~午後6時 ○明田一久(石彫) ○鈴木浩(鉄) ○外丸治(木彫) ・実行委員長 鈴木浩 TEL 080-1128-7734 悴田梨園:にて 案内図 高崎市下里見町 1153 明田一久(石彫)渋川市美術館にて鈴木浩(鉄)高崎市シティギャラリーにて外丸治(木彫) 群馬の森クラフトフェアにて |
| ■渡辺香代子『不可思議なものたち』展 8/2(月)~30(月)まで ・高崎市上里見町30 戸田書店 榛名店内 TODA第一ギャラリー午前9時~午後9時30分 年中無休 アクリル・水彩画・作品20点 ■フルーツ忍者ハルナパネル展 8/2(月)~30まで(月) 戸田書店 榛名店内 TODA第二ギャラリー午前9時~午後9時30分 年中無休 榛名山麓の麓、風光明媚で名高い 果樹の里「ハルナ」。たくさんの果樹(フルーツ)が収穫されるこの里には各々の果樹拡大を目論む忍者達が首座を狙い 日々、抗争を繰り広げていた… ・ フルーツ忍者ハルナスタンプラリー開催決定 詳細近日発表 |
・昨日各実行委員方にあつまってもらっって、初出展者の作家さん自己紹介、最終確認、調整、雨が降った対応、メディア対応、次回反省点、等々2週間後にせまっています。

第二回里見の郷フェスティバル 公式ポスター完成しました。詳細は右リンクへ■■第二回里見の郷フェスティバル
・歴史街道『里見の郷』を歩く高崎 市民団体が散策地図作製(6月13日 東京新聞群馬版WEB版
・歴史街道『里見の郷』を歩くと・・・東京新聞の菅原記者さん大きく紹介していただいて感謝しています、問い合わせ多数あります、これからも地道やっていきたいと思っています。
・関連紹介・『里見の郷』散策地図毎日新聞に大きく紹介5・12
「新田一族の話題3つ」となぜか「鳥山明」 - 物語を物語る・・・歴史を語る(評論する)なら是非自分の足現地をみて整理してから語ってほしい。・・・注意して上記・プログ・の里見城址の件
上記のプログに里見の郷(さと)推進実行委員会 歴史地図紹介してくれているのですが、2003年頃誰かのHP画像を現在も(根拠なしに)参考にしているのです困ったものです。現地里見城址2005年から毎年3回、地元何十人方住民のボランティア方に支えられています 草刈・清掃・綺麗に案内版も新しくなっています、確かに以前そうゆう時期があったかもしれないですが、今は本当に違います。・・・講演会等々も多岐に地道にやっているのですが。
第二回里見の郷フェスティバル 第2回天神山フルーツカップ7/25 エントリー予約登録 大会要綱 7月25日(日)決定しました。
第二回里見の郷フェスティバル は今のところ7月24日(土)~8月30日まで 前年は3会場5団体でしたが 今年6会場 13企画(団体) 準備中です、詳細正式発表は6月中旬・・・・歴史講演会 ・三人の若手作家さんの里見野外彫刻展 ・オカリナライブ ・陶芸体験 ・地元の画家の個展 ・染物作家 ・写真個展 ・フルーツ忍者ハルナ・原画展 ・パグライダーの大会は参加者60名予定 ・等々

『郷土の歴史知って 』と大きく掲載されてる・・・、毎日新聞群馬版に本日(12日付)に、反響が又凄いです、実委としても好意的に紹介してくださった、増田記者さんに大変感謝しています、これからも地道に活動していきたい思っています。・・・・郷土・地元の歴史を知るキッカケなってくれればと・・・7月24日(土)中世史の第一人者著書多数・峰岸純夫先生の講演会を予定準備しています。

・里見の郷 散策地図ができたので、里見の郷推進実委と原商店さん・牧野酒造さん・だるまの幸喜さん・そしてヤマザキパンさんに協力してもらって、オリジナルのお菓子セットを検討中、里見郷のお酒と(里見郷は榛名荘病院の前・Yショップ原商店のみ有り・他店ではないです)
とヤマザキの有名なお菓子・里見の郷(ヤマザキさんに了解もらなければ、ヤマザキは千葉県市川市の発祥地で市川市に里見公園等々でイメージで命名したのでは推測で)と地元高崎ダルマ(オリジナル里見の郷のダルマを幸喜さんに)と里見の郷 散策地図のコピー添えて等々検討中 ・里見の郷 オリジナルお菓子セットをお土産にどうぞと・・・

・「新田義貞」吉川弘文館刊 等々中世史研究の第一人者 著作30数冊 都立大学名誉教授 峰岸純夫先生の講演会 ■第二回『里見の郷』フェスティバル ■第5回『里見の郷』歴史講演会の講師として、7月24日(土) タイトル『ー新田義貞の鎌倉攻めと里見氏ー』予定がほば決まりました。・・・実委として、大変・光栄・感謝しています。

・歴史街道 里見の郷 散策地図 完成しました、代表の田中直司さん
朝9時より、雨が少し降っていましたが、毎年恒例の里見城址草刈を、1879年(明治12)建立された。『帰厚』石碑の周りをしました、雨が強くなったため早めに引き上げる、
・『里見の郷』推進実行委員会 作成しました念願の ぐんま 高崎市榛名地区 歴史街道 里見の郷 散策地図 群馬県「地域の文化」支援事業 来週出来上がります、(会議、校正打ち合わせ等々10数回)実行委員会としては画期的だと思っています。

謹賀新年 2010年 今年もよろしくお願い申し上げます、地域になくては、ならない店をめざしています、地元作家に発表の場とギャラリー継続とともに、地元の著名の方にミニ講演会を開催したいと思ってます、又7月頃果樹農家さん主体の「第二回里見の郷フェス」ミニ芸術祭実行委員として頑張りたいと思っています。
昨日夜『里見の郷』フェス・『はるなフルーツタイムス』反省会(親睦)会 実行委員の方に集まってもらって反省兼これからの方向性について、意見を出し合ってもらいました。 それにしてもメンバー一人一人がパワーアップしています、群テレ片岡鶴太郎の群馬の一番に、テレビ東京YYjanpinng,に放映、上毛新聞、読売群馬版、朝日群馬版、JOMOタカタイにゆるキャラ連載開始等々大活躍しています。 ・来年の第二回『里見の郷』フェスは里見氏関連の講演会、パラグライダーの大会、オカリナライブ等々10数名の出展者・作家さんがきまりつつあります。
今年3回目の里見城址の草刈・清掃を『里見の郷推進実行委員会』メンバー6名でやりました。
・□■里見氏発祥の地を生かした地域づくりを進めようと、高崎市里見地区の住民や県内外の子孫が「里見の郷(さと)」推進実行委員会(田中直司代表)を結成した、「里見の郷(さと)」を地域ブランドにした文化活動を(里見の郷フェスティバル)展開していきたい、又会員親睦、地域間交流等々も、楽しみながらしていきたいと思っています。
委員会発起人○歴史担当 田中直司 ・里見義行・里見繁美 ○観光振興担当 ・富沢登・大井田久 ○文化発信担当・中島登・中嶋講二 ・現在会員約30名 目標会員100名・ 「里見の郷フェスティバル」創設第一回7・25~8・30 )、第二回を来年参加アート倍増目標準備中です。
●歴史講演会・「新田氏と里見氏」・7/25日(土)
●梨山オカリナライブ7/25(土)
第4回『里見の郷』歴史講演会
◎新田義貞の出生地について:、◎新田義貞は里見の出か?・「埋み火はまた燃える 新田一族銘々伝」
さきたま出版会刊 新田純弘著より□講師:新田氏の子孫による・新田純弘(元埼玉県立高校教師)
・70数名の出席者あり、県内外方とくに太田市から沢山の方が本当に有難うございました、今回は実行委員少なく何かとご迷惑かけたこと申し訳ないとおもっています、各関係者方も大変お疲れ様でした。
しかし上毛カルタに歴史に名高い新田義貞の直系の子孫・新田先生の講演会は大変重きあり、意味深く、新鮮でした。
・そして夜7時から梨山オカリナライブ7/25(土) 音饗社スタージンのスタッフ又代表の岸さん熱意はすばらしいし演奏会も完成されていますね、 又悴田梨園さんの談は『今夜のオカリナライブは、大盛況でした。前半はサウンドオブミュージックを歌とオカリナで綴り、ナレーションも入り、とてもいい感じでした・・・次回は8月29日です。皆さん聞きに来て下さい』 関係者含めて出席者約100名近く本当に良かったです。
地元の上毛新聞社さん取材してくださって、いつも感謝しています。今回画像とれなくて。
●天神山フルーツカップ・パラグライダー大会は天候不順のために8・2(日)に順延なりました。
平成21年度 群馬県「地域の文化」支援事業申請中
■□ 里見の郷フェスティバル 主催:里見の郷フェスティバル実行委員会
●歴史講演会・「新田氏と里見氏」・7/25日(土)
●里見天神山フルーツカップパラグライダー大会7/26日(日)
●梨山オカリナライブ7/25(土)・8/29(土)・10/17(土)
●写友榛嶺 写真展8/2~30まで
■第4回『里見の郷』歴史講演会
◎新田義貞の出生地について:幼名を里見五郎、または小五郎としている、新田次郎はその
小説「新田義貞」で父は朝氏、母は里見義秀の娘「あやの方」とし、義貞は母方の里榛名山の
裾野にひろがる里見郷でのびのび育ったとあります、他に太田市由良の台源氏館、旧新田町反町
の反町館もあります
◎新田義貞は里見の出か?・「埋み火はまた燃える 新田一族銘々伝」
さきたま出版会刊 新田純弘著より□講師:新田氏の子孫による・新田純弘(元埼玉県立高校教師)
■日時:7月25日(土)時間:開場13:00 開演13:30~15:00
場所:たかさき人権プラザ(榛名文化会館エコールの隣) 高崎市上里見町1072-1
◎入場料:\300円(当日徴収
主催:里見の郷フェスティバル実行委員会
共催:『里見の郷』推進実行委 後援: 戸田書店榛名店
■天神山フルーツカップパラグライダー大会
□日時:7月26日(日)
AM09:00~11:00 受付
AM09:30 ブリーフィングと競技開始
PM14:00 競技終了
.競技内容・デュレーション&ターゲット
※フライト2本のうち高得点のフライト1本を採用 ※2本フライト出来なかった参加者は1本の点数となります
場所:高崎市下里見町 里見天神山 問い合わせ:榛名パラグライダーパーク
主催:里見の郷フェスティバル実行委員会
共催:榛名パラグライダーパーク
後援:富久樹園
問合せ先・大会実行委員長 小山 豊 090-8859-0241
■ 梨山オカリナライブ
□日時:7月25日(土)時間:午後7:00~
:8月29日(土)時間:午後7:00~
:10月17日(土)時間:午後2:00~
場所:高崎市下里見町 悴田梨園
主催:里見の郷フェスティバル実行委員会
共催:音響社スタージオン
後援:悴田梨園
問い合わせ:音響社スタージオンTEL050-1147-9313
■ 写友榛嶺写真展 テーマ「いにしえ人のながめた風景」
□期間:8月2日~30日 時間:午前10時~午後5時
場所:高崎市下里見町 富久樹園ログハウス
主催:里見の郷フェスティバル実行委員会
共催:写友榛嶺
後援:富久樹園
連絡先 中島登 TEL027-343-3730
第三回『里見の郷(さと)』歴史講演会
2008年・群馬県『地域の文化』支援事業
○『南総里見八犬伝』と群馬 ○里見氏のルーツをたどる
●平成20年12月6日(土)
時間:午後1:30分~3:00(受付13:00~資料代\100円)
会場:戸田書店榛名店内 特設会場 高崎市上里見町30
講師:里見繁美(大東文化大学教授)
主催:『里見の郷(さと)』推進実行委員会 会長田中直司 副会長里見義行
後援:全国里見一族交流会 房総里見会 戸田書店榛名店
無事終了いたしました、出席者約50名、実行委員7名、地元選出市会議員二名含む多数方出席して頂いて、本当に有難うございました。 結局第二ギャラリー等々特設会場、椅子設置して、準備もスムーズいきました、駐車場心配しましたが、隣のFさん心よく駐車場提供して頂いてありがとございました。
第三回『里見の郷(さと)』歴史講演会 ご案内
2008年・群馬県『地域の文化』支援事業
○『南総里見八犬伝』と群馬 ○里見氏のルーツをたどる
(上毛新聞社季刊「上州風№29」10・14発売『レトルの力』の里見氏特集を解説)
八犬伝は房総半島を主要舞台にしているが、里見氏発祥の地群馬も妙義神社(明魏神社)と渋川・白井城、下仁田荒船山(荒芽山)が登場する。
●平成20年12月6日(土)
時間:午後1:30分~3:00(受付13:00~資料代\100円)
会場:戸田書店榛名店内 特設会場 高崎市上里見町30
講師:里見繁美(大東文化大学教授)
主催:『里見の郷(さと)』推進実行委員会 会長田中直司 副会長里見義行
後援:全国里見一族交流会 房総里見会 戸田書店榛名店
問い合わせ:『里見の郷(さと)』推進実行委員会事務局 中嶋まで
上記講演会を予定しています、11/26(水)に上毛新聞・11/28(金)上毛新聞タカタイ 告知紹介される、昨日から電話で問い合わせ、何件もあります。 聴講者多数の場合は、隣の2Fカルチャービル内(50坪の空手教室用畳が敷いてあり)今の所、会場移そうと予定しています。
『里見の郷(さと)推進実行委員会』は群馬県「地域の文化」支援事業)新潟県 十日町・津南町・先進地移動学習会・(日帰り・自家用車何台分乗)井田氏4名・里見氏5名 大変感銘受け勉強になりました、歴史の重さ痛感する。 ●見学場所:大井田城・十日町博物館・神宮寺他 ご案内してくれました(十日町市総合政策課協働まちづくり推進室の渡辺正範さん・十日町市博物館文化財課の水落辰美さん)本当有難うございました。
十日町市といえばなんといいても、大地の芸術祭、全国初仕掛けた、街として近年有名です、第三回は30万人くらい来場したそうです、経済効果は計り知れない、昼食はこれまた、へぎそばで有名な小嶋屋総本店で本当に美味しかったです、参加者皆さんよろこんでいました、又三代目小林社長、挨拶きてくださったので、地元大井田氏と里見氏関係紹介して、最新刊の上州風を贈呈しまし。
上毛新聞社 季刊『上州風』定価840円 №29号(10/14発売)
○『南総里見八犬伝と群馬』『里見氏のルーツをたどる』、『てい談・里見氏・山名氏・大井田氏を語る』特集掲載・
○小栗まつり・小栗企画展 入場者5000人 中曽根元総理初日来場 東京の明治大学博物館特集掲載
怒濤の幕末維新 (小栗上野介の資料も展示)
-攘夷・開国から民撰議院設立建白書提出へ-特別展のご案内 -衆議院憲政記念館-
開催日時 : 平成20年11月6日(木)から11 月28日(金)まで
開館時間 : 9:30~17:00(入館は16:30まで)場 所 : 東京都千代田区永田町1-1-1
(東京メトロ:丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」2番出口 半蔵門線・有楽町線・
南北線「永田町駅」2番出口)入館料 : 無料
安政の大獄を引き起こす原因となった戊午の密勅・遣米使節3人がもらった金メダル・篤姫の老女生嶋が大奥で一ツ橋慶喜を将軍に推すのは困難と伝える密書・生麦事件の賠償金のイギリス側受取証書・真偽が話題となる倒幕の密勅・会津藩主が降伏の時座った毛氈「泣血氈」…など、全国からの原史料が展示されていて、かなりの迫力があります・・・・トップページ載せました、是非観にいくつもりです。
上毛新聞社 季刊『上州風』定価840円 №29号(10/14発売)『南総里見八犬伝と群馬』『里見氏のルーツをたどる』、第二回『里見の郷(さと)』歴史講演会を中心に『てい談・里見氏・山名氏・大井田氏を語る』特集掲載されています
□■千葉県房総館山地区 先進地移動学習会 参加者募集 □(群馬県「地域の文化」支援事業)
●日時:平成20年10月19日(日) 日帰り(午前6時 始発~午後8時30分頃 帰 ●方面:千葉県房総館山地区方面 第27回南総里見まつりが10月19日(日)館山市みて開催されます。旧榛名町の里見氏末裔11代目が館山に移り戦国大名として活躍しました。 まつりは地元行政との連携により盛大に開催されており、史跡見学と現地研修をおこないます。多数の皆様のご参加をお待ちしております。
●中型バス1台 28名まで 参加費 \5.000円(バス代、見学料、障害保険代、但し食事各自負担お願い)
●申し込み先は事務局 戸田書店榛名店内 高崎市上里見町30 TEL027-374-3377 中嶋まで ●主催:里見の郷推進実行委員会 委員長 田中直司 締め切り 5日なのですが、好評につきほぼ定員満数なりました、有難うございます。
里見の郷(さと)推進実行委員会は 平成20年度群馬県生活文化部「地域の文化」支援事業に一部採択になる、これから里見氏発信していきたい 以下関連して
高崎市は果樹栽培を観光の目玉にしようと、榛名地区の里見フルーツ団地周辺や広域農道「榛名フルーツライン」沿線に観光交流施設などを整備するための本格的な調査研究に乗り出したと今日報道あり 。以上 上毛新聞より
2008年第1回梨山オカリナミニライブ日時:2008年7月26日(土) 19:00~
場所:悴田梨園 住所:群馬県高崎市下里見町1153
※入場無料 悴田梨園 2007年の第一回画像 第二回 画像 第三回 画像なし
【曲目】エーデルワイス、北の国から、時代、ヘイ・ジュード、夏の思い出、花~すべての人に花を、
見上げてごらん夜の星を、モルダウの流れ、希望、美しく青きドナウ
榛名まちの駅・里見の郷実行委員会の仲間である悴田さん行ってきました、企画し実行すること意義あり、今回は売店の室内でしたが、昨年度(上記画像あり)梨園の環境 演奏すばらしいです、
上毛新聞さん以前案内記事あり又今回群馬読売の記者さん取材いらしてくれました 感謝します
2008年07月11日 朝日新聞群馬版(全文)
高崎市里見地区は、江戸時代の伝奇小説「南総里見八犬伝」に登場する里見氏の発祥の地とされる。全国的な知名度がある「里見ブランド」をてこに地域おこしをしようと、住民らが「里見の郷推進実行委員会」(田中直司代表)を結成した。13日には、里見氏をテーマにした講演会を開くほか、観光や文化など関連するイベントで地域を盛り上げていく。
里見氏は、平安時代に各地におこった有力な武士集団の一つである新田氏の流れをくむ。その新田義俊が里見を本拠とし、「里見」を名乗ったのが始まり。その後、子孫が各地に広がり、安房(千葉)の大名になった里見一族が、のちに八犬伝の題材になった。
高崎市の里見地区は旧榛名町にある。里見氏の子孫らもおり、始祖の里見義俊の菩提(ぼ・だい)寺である光明寺がある。ただ、地元ではこれまで、里見氏に焦点が当てられることはあまりなかったという。さらに、高崎市との合併で、地域の存在感が薄くなったことに危機感を持った住民らが、地域振興の核にしようと、「里見の郷」づくりに取り組むことになった。
実行委員会の事務局を務める中嶋講二さん(56)は「地域の歴史を見つめ直すことで、各地と交流の輪を広げていきたい」と話す。里見地区はナシなど果樹の栽培が盛んで、「里見梨」のブランドで知られる。実行委員会では、歴史にとどまらず、観光面でも「里見」を売り出すイベントを検討している。
講演会は13日午後1時半から、市榛名文化会館で開かれる。里見氏の子孫でもある里見繁美・大東文化大教授(さいたま市在住)らが、里見氏とつながりが深い山名氏や大井田氏についても話し合う。資料代500円。
問い合わせは、戸田書店榛名店内の同実行委員会事務局(027・374・3377)へ。
以上全文ですが 大変に好意的に大きく紹介してくださって、本当に感謝しています。
以前上毛新聞さん紹介してくださったのです今回全国紙朝日新聞さんです第二回里見の郷歴史講演会と推進実行委員会発起の経緯等々取材を支局長さん直々にいらしてくれました 真意 思いは伝わたのだろうか 掲載されると又ひゃかされますが ひとつひとつ行動していくことによって 理解をえたいと思います。

サブタイトルは 里見氏と山名氏と大井田氏を語る 榛名文化会館へ田中さんと打ち合わせに行ってくる

里見氏発祥地 生かして地域づくり 代表田中直治 やっとここまできましたが これからが大変です 楽しみなが頑張ります

発起人6名 正式に里見の郷(さと)推進実行委員会 発足しました会委20名歴史掘り起こし 観光振興 文化発信 のコンセブト
講演会 お蔭様で大好評 59名参加者ありました
テーマ:南総里見八犬伝につながり、全国の里見氏発祥の地の
「上州里見氏のルーツとその周辺」
講師:里見繁美 (大東文化大学教授・旧榛名町中里見出身)
「南総里見八犬伝はTV・人形劇を通じて、広く多くの人に知られていますが、実は高崎市里見町にそのルーツを
見出すことができます。今回は里見氏の始りについて、分かりやすく、お話したいと思います。」
日時:10月6日(土) 開演:午後2時~3時30分
会場:里山のログハウスFukujuen(富久樹園)
高崎市下里見町 (里見フルーツ団地) 資料代+ドリンク代:¥500円
主催 講演会「上州里見氏のルーツ」実行委員会 実行委員長 田中直司
第一回 一応成功終わり、関係実行委員感謝いたします、又講師の里見先生大変感謝いたしております。 里見氏ルーツを全国発信、今まで、全国里見一族会、としては、何回もあるそうですが、一般の方対象始めで、なんとか、地域づくりのひとつとして、なんとか、毎年、開催できればと思います。
10月6日(土)の講演会1ヶ月前なりました
実行委員3名と講演してくださる、里見先生とタカタイ編集長に挨拶に、又高崎市役所4Fのプレス室、各社挨拶に、準備ひとつひとつです、2.3日中にボスターA3サイズつくらなければ、
里見城址、草刈しなければ、講演会の前にと思っています。
講演会のお知らせ テーマ:南総里見八犬伝につながり、全国の里見氏発祥の地の
「上州里見氏のルーツとその周辺」
講師:里見繁美 (大東文化大学教授・旧榛名町中里見出身)
「南総里見八犬伝はTV・人形劇を通じて、広く多くの人に知られていますが、実は高崎市里見町にそのルーツを見出すことができます。今回は里見氏の始りについて、分かりやすく、お話したいと思います。」
日時:10月6日(土) 開演:午後2時~3時30分
会場:里山のログハウスFukujuen(富久樹園)
高崎市下里見町 (里見フルーツ団地) 資料代+ドリンク代:¥500円
●主催 講演会「上州里見氏のルーツ」実行委員会 実行委員長 田中直司
●後援 地域づくり団体「榛名まちづくりネット」・NPO法人源流・NPO法人「高崎やる気堂」
お問い合わせ・戸田書店榛名店 中嶋 連絡090-1803-8868
講演会 南総里見八犬伝につながる 「上州里見氏のルーツとその周辺」のタイトル
里見一族旧榛名町中里見出身で大学の先生で、「里見繁美」教授、大変感謝しております。10月20日(土)榛名文化会館小ホールで、実行委員会を立ち上げました。詳細ポスターこれからですが、
3年前から里見城址、草刈、整備、、から始まって、旧榛名町教育委員等々お願いして、里見城址の案内説明看板 新装設置、とひとつ、ひとつ、ですね 地元地域づくり団体や、NPO法人等々に感謝しております。
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