やっと 大地芸術祭へ・・越後妻有アートトリエンナーレ2012
昨日、中々丸一日休みとれず、やっと 大地芸術祭へ ・・越後妻有アートトリエンナーレ2012 いってきました。
左の写真は越後妻有現代美術館・キナーレのクリスチャン・ボンタルンスキー タイトル No Manns Lannd 誰のものでもない、誰のいない土地・・・人間にとって最も残酷なのは肉体の死ではなく、一人ひとりの名前が奪われ、人格が奪われ、忘却されることことだと・・
右の写真は棚田の風景です、いたるところにあります。
300いくつ作品があるそうで、とても全部まわれません、朝5時に発って、7時着いて、夕方まで、町全体でやる、底力・・・4位前にこの十日町市に十日町市博物館や大井田城や里見氏関係の調査の為、
中世鎌倉時代は、新田一族・里見一族、この地域に進出し、上野国と深かかりあいが・・十日町市博物館の2F展示に詳細あります、しかし何といっても、新潟県唯一、国宝の火焔型土器、来年が是非、大井田氏の関係で雪まつりに行きたい(昨年誘われたのですが、どうして用事があって)
・関連で当プログ紹介(2008年11月15日 (土) 国宝 火焔型土器 縄文中期 十日町市博物館)
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